白人は肌の色が白い

だから白人の人は肌の色が白いのか?と納得した話

日本人は米食文化で、時々麦も食べるかな?と言った感じの食生活をしている人が多いかも知れません。

 

いやいや我が家は朝はパンですぞよ?と言うお宅もあるかも知れませんが、365日年間を通して米食と麦食どちらが多かったか回想してみると〜、米食の方が多くありませんかね?

 

まぁ、その辺の食文化はさて置き、今回は麦食の話だったりします。

 

実は先日、とある美白成分について色々調べていたんですよ。

 

美白成分と言うと定番なのがビタミンC誘導体になるかもしれませんね。

 

アルブチンと言うのも中々の美白効果があると思います。

 

最近では、プラセンタにも美白効果があるとかで、シワもシミも対策出来て凄い成分だな〜と思います。

 

そんな美白成分の中にあって一番!肌を白くしてしまう成分が、ハイドロキノンなんですが、何か名前だけ見ていると化学的合成成分の様な気がして来ますが、れっきとした自然成分で、私達が毎日食べる食べ物に入っていたりするのです。

 

それは、麦です。

 

麦の他にもコーヒーなどに含まれているようですが、麦食を続けているとお肌が白くなると言う噂を聞いた事があったんですが、正に!麦にハイドロキノンが含まれていたからだったんですね!

 

そんな麦で作られたパンをコーヒーを飲みながら食べたら、更にハイドロキノンの効果が倍増している気がしませんかね?

 

そんな食生活を毎日続けていたら、多分いつの間にか色白の人になっていそうな気がするんですが、どうでしょう?

 

と言う考えを巡らせていたらですね、思いついたと言うかその考えに辿り着いたんです。

 

もしかしたら白人の人のお肌が白いのは、麦食とコーヒーのお陰なんじゃないか?と何と無く思ったんです。

 

でもそれは別に研究結果とかで発表されても居ないし、何と無くそこに考えが至ったってだけの話なので特に気に留めなくてもイイんですが、ただ、何と無くそう思ったのです。

 

なので、日本人でも毎日麦食しながらコーヒー飲んだら、いつしか美白なお肌がデフォルトになったりしないだろうか?とか思ったりするんですが、でも良く考えたらそんなに毎日麦食するのはキツいなぁ〜と思ったので、この話は終わりになるでしょう。

 

ただ、米食も、お肌を色白に導く力があるので〜東北美人はみんな色白なので、一概に麦だけが美白成分を持っていると言い切れないと思ったりしたのです。

 

と言う事で、私は米食で色白になろうと思います。